北海道渡島地区一覧

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【鹿部町】まいど「たこ焼き・お好み焼とおでん」本場の大阪のたこ焼きの味を鹿部で味わえる!

たこ焼きの好みもあるようで、大阪、明石とありまして、明石焼きはまだ食べたことがありません。焼いてあるものだけが、たこ焼きと思っていた若い時は、四国にいた時に「揚げたこ焼き」というものを知りました。 通常に焼いたたこ焼きを温めるために油に入れて、温めるように揚げるものでした。当時はこれにハマリまして、機会をみては買いに行きました。北海道にはこのような代物はないようです。

【北斗市】らーめん韋駄天「韋駄天しょうゆと韋駄天ぎょうざ」独自の製法で製出したしょう油!

先日も「らーめん韋駄天」を紹介しましたが、今回は「韋駄天しょうゆ」の紹介です。 これで3食(味噌、塩、しょう油)を紹介できたので一安心です。「どれも美味しい」と書いてしまっているので、紹介しないわけにいかなくなったのです。でも本当に、どの味も美味しいのです。

【木古内町】石川屋「南ばんラーメン」体が温まるあんかけラーメン

木古内町は北海道新幹線の最初の駅で、開通後に大ブレイクしたことがいつも話題に挙がる町です。ここで何かを食べると言うと、以前の名物だった「急行」のやきそばでしたが、昨年の5月におかみさんが亡くなり、店は閉店となりました。 以前から私は、「急行」以外にも店を周り食べていたのが「石川屋」さんです。

【函館市】カルフォルニアベイビー「シスコライス」はアメリカを思わせる味(2回目)

久々に「シスコライス」が食べたくなって、相方と函館の「カルフォルニアベイビー」に行きました。 近年は、ライスの盛りが少なくなり食べやすくなった感じになっているが、あのライスの盛りが懐かしく感じることもあります。あのライスの盛りは、今の人は体感出来ないのかと思いつつ、いつものように「シスコライス」を注文です。

【函館市】函館ビヤホール「道産牛のステーキピラフ(ガーリック味)」

函館周辺に住む者は一度は行ったことのある場所、観光地としても名高い「金森倉庫群」はいつも観光のお客様で大変賑わっております。船の倉庫として使われていた倉庫群をショッピングモールやギャラリー、コンサートホール、ビヤホールなどを集合させたところであります。

【森町】高原食堂「しょうが焼き定食」

ふと札幌方面から戻る時に、気になっているお店に寄ってみようと思いつつ、いつもなかなか寄れないお店があります。 札幌から函館方面に来ると、八雲町・森町辺りがどうにも行けないので、今回は道南に戻る際に、森町のあすこに行こうと思わない限り、なかなか行けないなと思っている所でした。

【函館市】そば処おいかわ「冷やしたぬきそば(中盛り)」

ようやく、函館に戻ってきました。東京の昼飯や夜食は、店を知らないのでいろいろと苦労しました。函館に戻ってきて、まずここに来てしまいました。フライトが昼に到着してしまう便だったので、とりあえず体を道南に慣らすために、そば処おいかわさんへやってきて、いつもの冷やしたぬきそばをいただきました。

【函館市】お好み焼き 赤坂

お好み焼きを食べるには、お店の方針というか、やり方があるように思います。 お好み焼きだからお好みで焼いてほしいという方針で、注文すると「セルフ」で行うお店と、注文すると「焼いてくれる」があります。このお店は、「焼いてくれる」お店です。

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