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ランチ 北海道渡島地区 洋食

閉店【七飯町】キャビン「ビーフステーキ」

閉店されたようです。

以前ここには、レンタサイクルやちょっとした休憩をするお店がありましたが、数年前からここにお店が出来たことまでは知っていましたが、以前仕事でここに来ていて料理をいただきました。美味しい洋食を食べさせてくれるお店です。
七飯町大沼公園の湖畔を周る北海道道338号大沼公園線沿いにあります。
 
H29 七飯町 キャビン 外観

今回は、いつも仕事やその他でお世話になっている社長さんのお呼ばれで、相方と二人でこのお店でランチしようとのをおっしゃっていただき、行くことになりました。
函館から国道5号線にのり、JR大沼駅方面に行く北海道道338号大沼公園線に入ります。湖畔を眺めながら、JR大沼公園駅方面とは反対方向に進みます。JR大沼公園駅方面から行くと、ぐるっと遠回りになるのでご注意ください。
 

ビフテキは、ビーフステーキの略語ではない?

この記事を書くにあたり、いろいろと調べていると見られたのは、「ビフテキ」は、「ビーフステーキ」の略語ではないということです。実は「bifteck(ビフテック)」という「ステーキ」を意味するフランス語が語源という説が有力だそうです。
 
今の人はあまり使用しない言葉ですが、私の幼いころからこの「ビフテキ」という言葉には、プレミアム的な言葉でした。少々値がはる「ビフテキ」は、特別な時以外には食べられないものでした。特に、北海道の肉というイメージは、「子羊の肉」、ラム肉です。肉を食べるというと、ラム肉か豚肉をよく食べていた記憶があります。

ビーフステーキ 150g(1,800円)を注文

三人ともこれを注文しました。ここは、セルフサービスです。
H29 七飯町 キャビン ビーフステーキ150g
やわらかいお肉で、美味しくいただきました。
ステーキは今でも私には「ご馳走」というイメージです。安く、気軽に食べられる世の中ではありますが幼い時の思い出と共に、ビフテキは今でもご馳走です。
 
キャビン【閉店】
住所:北海道亀田郡七飯町軍川38-1
電話:0138-67-1645
営業時間:10:30~18:00(L.O.17:00)
定休日:月曜日
 

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ランチ 北海道胆振地区

【豊浦町】ドライブインいずみ「味噌ラーメン」

このお店にハマってしまったのか、ここを通る時間も丁度お昼時ということもあり、豊浦町のドライブインいずみさんのメニューを制覇という感じに寄ってしまっています。

平成29年 豊浦町 ドライズインいずみ 外観

メニューから気になっていたラーメン

今まで、ポークカツ定食、カツ丼と食べて来て、ふとメニューの中に「ラーメン」が飛び込んで来ていまして、気にしておりました。これだけ気にいるお店なら、何を食べても大丈夫かな?という期待をして気になっていた「ラーメン」を食べてみることにしました。私は、メニューの項目の一番先に書かれているメニューにして試すということをしています。つまり、「ラーメン」の項目の上に書いてある、つまり最初に書いているものを注文するということです。
いずみさんのメニューの中、ラーメンの種類は「カツラーメン」「味噌ラーメン」「塩ラーメン」「醤油ラーメン」の順番に並んでいます。とりあえず、カツが美味しいことは以前食べた「ポークカツ定食」で美味しいと感じたので、「味噌ラーメン」という選択をしてみました。

平成29年 豊浦町 ドライズインいずみ 味噌ラーメン

ここは、ラーメンもいけますね。あっさりとしたスープに味噌を入れた飽きのこない味噌ラーメンでした。写真を見てもシンプルで特別な感じはしませんが、この味は年齢を問われるかもしれませんが、こってり派の人には向いておりませんと思います。
次は何を食べようかと感じます・・・
 
自分の味覚での評価です。このブログをご覧の方は、皆、紳士・淑女な方だと認識しております。
こういう情報は、自ら足を運んで食べてみることが大事です。

ドライブインいずみ
住所:北海道 虻田郡豊浦町 字豊泉162
電話:0142-84-1523
営業時間:11:00~21:00
定休日:不定休

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ランチ 北海道日高地区

【平取町】味処いこい「ニシパの恋人ランチ・トマトと黒豚のマリアージュ」

平取町で食べるられるランチがあるというので、食べに行くことになりました。
「ニシパの恋人」というランチメニューがあり、平取町産のものを使用したものということで、数カ所のお店で食べることのできる商品です。あえて統一メニューとせずそれぞれのお店が趣向を凝らし、顔の見える安心安全な地場産の食材を使用したメニューを提供するということもあり、時期を設けてメニューを変えている地域ランチということです。

味処いこいさんへ

平成29年 平取町 味処いこい 外観

町の中にある「味処いこい」さんへ、ニシパの恋火ランチを食べに行くことにしました。ここでのメニューは、「トマトと黒豚のマリアージュ」でした。メニューには、

平取町産の黒豚とトマトの好相性をワンプレートに黒豚のハンバーグにトマトソースをかけトマトを表現。日高山脈をイメージしたご飯と横に添えたポークチャップに沙流川(黒豚のカレー)のせせらぎを表現しました。デザートには自家製トマトのシロップ煮です。オーブンでじっくり焼き上げるために約20分位かかります。

と記されており、楽しみになってきました。

ニシパの恋人ランチ・トマトと黒豚のマリアージュ

平取町は、北海道でのトマト生産量ナンバー1です。2位との作付け面積は10倍なんです。2位は北斗市なんですけど、十倍違うのでナンバー1にはなれないと思います。トマトの品種も単価の高い「桃太郎」というトマトを作っています。そのトマトは非常に甘い品種として、様々な物に使用されており単価が高いと聞いております。そのトマトを使用しているので、間違いがないと思います。

平成29年 平取町 味処いこい ニシパの恋人ランチ トマトと黒豚のマリアージュ
 
平成29年 平取町 味処いこい ニシパの恋人ランチ トマトと黒豚のマリアージュ

平成29年 平取町 味処いこい ニシパの恋人ランチ トマトと黒豚のマリアージュ デザート

デザートは、自家製のトマトのシロップ煮でしたが、在庫がなくなったのでトマトのアイスでした。

横に添えられたポークチャップが美味しかったです。単品で食べたくなりました。
甘い「桃太郎」というトマトベースなので、全体的にトマトの酸味を感じることなく、幅広い年齢層に楽しんでもらえると感じました。
 
この「ニシパの恋人ランチ」は、夏と冬に行われる様で今度は冬のランチを楽しみに行きたいと感じられるランチメニューです。
 
味処いこい
住所:北海道沙流郡平取町本町41-10
電話:01457-2-2448
営業時間:【月~土】10:30~15:30 17:00~20:00
定休日:日曜日


 
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北海道渡島地区 和食

【函館市】とん悦「ロースかつ重」

函館市内の西部地区にあるお店は、ほとんどハズレの無いお店が多いと聞き、

確かにそうだようなぁ

と感じます。
函館は、函館山の裾野からまちが発展していき、現在でもその街並みはモダンでおしゃれな建物が多く残っています。いしにえの繁華街だった十字街周辺には、まだ多くの名店が残っていますが、近年、高齢化に伴いお店を閉める所もチラホラと見えてきました。そんな中、とんかつの味が一味違うお店があるのです。函館の電車通沿いにお店がある「とん悦」さんです。

函館市 とん悦 外観

揚げ方も2種類

カツの揚げ方も2種類あるようです。「サクサク揚げ」と「カツレツ揚げ」とあり、「サクサク揚げ」は通常の170度の油中で揚げます。「カツレツ揚げ」は、創業時から変わらず味を守り続けてきた揚げ方で、片面ずつじっくり焼くように揚げます。
サクサク揚げよりも衣が少なくしっとりあっさり仕上げをする揚げ方です。ここでしか味わえない揚げ方は、「カツレツ揚げ」ということになります。ここでは、「カツレツ揚げ」を試してみてください。

ロースかつ重(1,110円)を注文

数あるメニューの中で一度食べてみて欲しいのは、「ロースかつ重」です。ロースとんかつ定食もいいのですが、この店独自のメニューを一度は味わっていただきたいと思います。
私はだいたい「ロースかつ重」で、ここの味のクォリティーを感じられると思います。しっとりとしたこの独自のかつ重は、タレとの相性もよく、クセになる味です。

函館市 とん悦 ロースかつ重
 
カツ好きなら一度は食べて欲しいですね。
函館は鮮魚だけではなくて、食文化も深いということも理解して様々な店に行くとその懐の深さを感じます。
 
とん悦
住所:北海道函館市宝来町22-2
電話:0138-22-2448
営業時間:11:30~21:00(ラストオーダー 20:30)
定休日:不定休
 

 
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北海道檜山地区 和食

閉店【江差町】そば蔵やまげん「にしんそば」

江差町は、にしん漁で経済が発展した町として、または、北海道遺産にもなっているのが「姥神大神宮渡御祭」でも有名、そして民謡の「江差追分」は、非常に有名なものがある街で、大好きな街です。

にしん漁で活気が出ていた頃を今でも料理で語り継いでいます。それは、「にしんそば」ですね。本当は関西で食べられていたものらしいです。

現在、京都市四条大橋近くの南座にある「松葉」が元祖である。1861年に創業の芝居茶屋でもともと四条通を隔てた北座にあったが、1882年(明治15年)に二代目の松野与三吉がにしんそばを発案し、南座の一角に場所を移して、屋号を松葉とした。松葉は、他店では少ない冷やしにしんそば、冷にしんおろしそば、にしん丼も提供している。
もともと北海道から輸送されたニシンを使用した名物蕎麦として知られる。山に囲まれた京都市は、乾燥させた保存食を戻して使う技術も進歩し、棒鱈を戻した芋棒もそのようにして出来た料理のひとつである。現在、市内および近隣の市町のうどん店、蕎麦店の多くで提供されている。また、鰊の甘露煮は食品店でも売られており、京都市民は年越し蕎麦としてにしんそばを食べることも多い。

Wikipedia「にしんそば」より引用

にしんそばをいただきに、江差町にやってきました。
お店は「そば蔵やまげん」さんです。北海道ミシュランガイドにも掲載されているお店です。

江差町 そば蔵やまげん 外観

にしんそば(920円)を注文

当然ながら、にしんそばを注文しました。この流れで、違うそばは注文できませんね(笑)
身欠きニシンが載ったあたたかいそばですが、関西では「冷やかけ」もあるようで、夏の暑い冷やかけもいいかもしれませんね。
江差町 そば蔵やまげん にしんそば

甘露煮の身欠きニシンとそばは、相性が良く、身の柔らかいにしんも美味しくいただけけます。
にしん漁で栄えた檜山郡江差町には、200年の歴史を持つ豪商「横山家」に伝わったレシピがあり、当地での元祖と言われております。約160年前に建てられた建物は北海道有形民俗文化財に指定され、母屋と四番蔵が鰊御殿として有料公開されており、横の座敷でにしんそばが提供されていいます。今度は、そちらも行ってみようかと思います。

お祭りや、江差追分大会のお昼時は、大変混雑するので早めの行動で、1時間前から来るとベターだと思います。

そば蔵やまげん
住所:北海道桧山郡江差町中歌町70-1
電話番号:0139-52-0357
営業時間:11:00~15:00 売り切れの場合は、終了させていただきます。
定休日:水曜日

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北海道胆振地区 和食

【むかわ町】叶寿司「ししゃも寿司と上寿司」

今回はむかわ町まで行き、柳葉魚(ししゃも)を食べてきました。
鵡川町の名物と言えば、「柳葉魚(ししゃも)」です。10月初めから、11月初旬まで漁が行われます。
そのおおよそ1ヶ月で食べられる旬の食べ物が、「ししゃも」です。
むかわ町では、この時期にししゃも祭りなど行われており、道の駅や商店街のお店で販売しております。オスとメスで価格が異なります。だいたい、オス10匹で1,100円くらいで、メス10匹で1,300円くらいで購入できます。

柳葉魚(ししゃも)について

柳葉魚(ししゃも)について調べて見ました。

柳葉魚(ししゃも)は、北海道むかわ町から釧路市にかけての太平洋岸に生息する日本固有のお魚で、サケと同じように主に海で生活し、産卵期には川を遡上し卵を産みます。近年の乱獲や気候の変動などにより、50年ほど前から急激に漁獲量が減り、一時は絶滅も危惧されました。それを心配した地元の人たちの努力で最近は3000トンほどの水揚げになっているようです。
通常よく見る「柳葉魚(ししゃも)」は、名前も形も異なります。正式にはカペリンといい、日本ではカラフトシシャモと呼んでいます。ししゃもの漁獲量が減ったときに、形や味が似ているため、代用品として目を付けられたのです。今ではノルウェーやカナダなどから年間で3万トンほど輸入されています。面白いことに、子持ちが好評だったため、メスしか輸入されていません。

どうにもむかわ町まで行かないと食べられない、柳葉魚(ししゃも)寿司があるので、現地まで行き食べに行きました。

さて、柳葉魚(ししゃも)寿司を求めて・・・

今年は11月10日頃ということで、お伺いしたお店も一安心というかんじでした。
テレビでも取材されているこの「柳葉魚(ししゃも)」です。何処が一番という訳ではありませんが、今回は相方情報に頼ることにしました。どうやらここの寿司が美味いのでということもあり、むかわ町の叶寿司さんに行きました。

平成29年 むかわ町 叶寿司 外観

宴会の客さんや、この柳葉魚(ししゃも)を目当てにいらっしゃる方々で、お店は一杯でした。偶然にもカウンター2席ほど空いていて、

時間がかかりますが、カウンターでよかったらどうぞ

と勧められたので、カウンターに座ることにしました。
目的は、柳葉魚(ししゃも)の寿司です。柳葉魚(ししゃも)寿司8貫(1,800円)と、上寿司(1人前1,300円)を二人前を頼みました。流れてくるテレビを見ると、今旬の柳葉魚(ししゃも)の特集でした。別のお店でししゃも寿司が紹介されておりました。どうやら、10月から多くの人がいらっしゃったようで、無休で店を開けていたようです。しかも訪問した日が、しやも祭りだったこともあり、ピークを迎えたようです。
まずは、ししゃも寿司が出てきました。

平成29年 むかわ町 叶寿司 ししゃも寿司

初めて食べる寿司ネタです。鮮度がすぐに落ちてしまうこのししゃもはここで味わうのが一番美味しいと感じておりましたので、少々緊張しておりました。

塩でもしょう油でもお好みで

ということで、当然両方でいただきました。
味は例えられませんね、何せ初めて食べるししゃもです。敢えて言うならば、白身魚の甘みがほんのりとして、トロのように溶けてしまいそうな味です。

平成29年 むかわ町 叶寿司 ししゃも寿司

塩で食べた方が、このししゃもの甘みが引き出せている様に感じます。しょう油でも美味しくいただけましたが、この繊細なししゃもの甘みが隠れてしまうように感じました。

いくつでも食べられるししゃも寿司

ですね。秋の旬をいただきました。
さて上寿司もということで、

平成29年 むかわ町 叶寿司 上寿司

これで、1,300円です。特上でも1,700円ですので、2,000円未満で生寿司がいただけるとは・・・素晴らしい・・・

平成29年 むかわ町 叶寿司 上寿司

今年サケが不漁と聞いており、ダイヤのようなイクラもついております。イクラなどの魚卵系は、好きではないのですが食べて見ると、

美味しい・・・

他のネタも食べて見ると、素晴らしく仕事がされた寿司でした。これだけでも大満足です。ししゃもの時期ではなくとも、訪れたいお店です。

叶寿司
住所:北海道勇払郡むかわ町末広2-80
電話:0145-42-2331
営業時間:17:00~24:00
定休日:不定休

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ランチ 北海道渡島地区 和食

【松前町】道の駅北前食堂「松前岩のり段重」

夏場に松前町に行った時のランチです。
 
松前町で取れる冬の名物は、岩のりです。普通の海苔とは、風味も味も濃いのです。食べた人でしかわかりませんが、これが最高です。高級食材で、通常の海苔とは訳が違うのです。
ということで、松前町でこれを食べられる道の駅に行き、「松前岩のり段重(980円税込)」を食べてみました。
 
平成29年 松前町 道の駅 外観

磯の香り漂う海苔弁当

この海苔の弁当は、季節限定かもしれませんが、食べるのをお勧めします。岩のりは、寒海苔と呼ばれております。
冬の凍てつく寒さの中、岩に付いている海苔を摘み、砂や埃を丁寧に取り除き、細切れにされ木の枠に敷き詰められます。さらにすだれで天日で自然乾燥させて海苔の形状にしてできあがりです。全て、手作業で行われていて、大量生産ができないのです。通常の海苔とは、断然違う磯の香りを楽しめて、味のしっかりした岩のりです。
近年では担い手が少ないので、更に希少な食材となっております。
 
平成29年 松前町 道の駅 松前岩のり段重
 
磯香りがしています。段重となっているので、そっと中を覗くとそうです、岩のりが二重になっております。贅沢な岩のりを上と中に敷いております。中の岩のりには、程よい程度のしょう油がしみていて、食欲をそそります。
 
あっと言うまに食べられます。松前町に行った際には、是非食べて見てください。この岩のりは、食べなくてはわかりません。
岩のりだけでも販売しております。価格が通常の海苔の価格とは、高額担っておりますが、味はいいと思います。現地で購入してください。
 
道の駅・北前食堂
住所:北海道松前郡松前町唐津379番地 道の駅 松前内
電話:0139-46-2211
営業時間:11:00~18:00(ラストオーダー17:30) 11月~3月は11:00~15:00(ラストオーダー14:30)
定休日:月曜日(祝日の場合は、翌日休み)※4月~9月は無休

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